新着情報
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2026-09-05【会員限定】見学会「神戸須磨シーワールド」の参加者...お知らせ
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2026-08-15【重要】2026年8月15日に会員向けサービスの「...お知らせ
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2026-08-02第36回みらい水回り学生論文賞募集お知らせ
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2026-08-02第20期通常総会議事報告お知らせ
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2026-07-25給排水設備研究2026年7月号
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2026-04-25給排水設備研究2026年4月号
イベントカレンダー
修士論文発表会および勉強会
学術委員会
給排水設備勉強会に参加している大学院生による勉強会及び修士論文発表会を下記日程で開催します(一部未定)。給排水衛生設備に関連する最新の研究発表の他、教員・学生・社会人の交流企画も検討しています。会員皆様の積極的な参加を期待しています。最新情報はNPO給排水設備研究会ホームページ(https://npo-jspe.org)で順次お知らせします。
記
【第1回】(実施済)
7月18日(土)14:00~ オンライン開催
学生ショートプレゼン(自己紹介及び研究紹介)
【第2回】
9月26日(土)14:00~ 工学院大学・オンライン開催
修士1年による研究発表、CIB報告等
終了後、交流会
【第3回】
12月11日(金)もしくは18日(金)
14:00~ 工学院大学・オンライン開催
修士2年による修論発表
終了後、忘年会
【第4回】
2027年2月~3月(予備日)
修士1年による研究発表(9/26未発表者がいる場合)
参加費
無料
定員
対面会場30名程度
申込方法
NPO給排水設備研究会ホームページ掲載の情報に従い事前登録を行ってください。
登録確認後、オンラインURL・対面会場をお知らせします。
地図
第22回 配管技能講習会
事業委員会
給排水衛生・空気調和設備の分野で使用される管材・継手材は多種多様であり、これがどのようなものであるかを実際に手で触れて理解することは、現場の施工管理者はもとより、設備設計者や工事監理者にとっても必要不可欠な知識といえます。
本講習会は、管材・継手材の特徴、正しい接合法、施工上の注意点などを、配管施工経験者、配管加工会社、管材メーカーの方々の指導の下で、実際に接合作業を体験・体感し、正しく管材を設計・施工することで高品質で信頼性のある設備配管を施工することを目的としております。例年、設計事務所・総合建設会社・設備施工会社・各種管材メーカー・代理店の方々などのこれからを担う若い方々が受講されています。
記
◆講習内容と日時:
第1日目 9月29日(火)9:00~17:30
【配管用炭素鋼管(SGP)】
ねじ接合・ハウジング接合・溶接接合
【アルミ三層管】
プレス式継手・接合ワンタッチ継手接合
第2日目 9月30日(水)9:00~17:30
【ステンレス鋼管】
拡管式接合・メカニカル接合・溶接接合
【樹脂管】
硬質ポリ塩化ビニル管:接着接合(TS接合)
ポリブテン管: 熱融着接合・電気融着接合など
架橋ポリエチレン管:メカニカル接合
◆会場:
橋本総業株式会社 東雲研修センター 3階 東京都江東区東雲2-9-7
(受講者には詳細を後日お知らせいたします)
◆参加費(税込):
40,000円(2日間)
20,000円(1受講日当たり)
(各昼食代を含みます)
◆定員:
20名(先着順・各受講日)
※1セッション定員には限りがあります。お早めの申込みをお願いいたします。
※2日通し受講は1企業5名以内でお願いします。
◆申込方法:
参加申込書にご記入の上、事務局までFAXまたはメールにてお申込み下さい。
NPO給排水設備研究会事務局
(TEL:03-3234-2106 FAX:03-3234-2107 E-mail:apply@npo-jspe.org)
第22回 配管技能講習会
事業委員会
給排水衛生・空気調和設備の分野で使用される管材・継手材は多種多様であり、これがどのようなものであるかを実際に手で触れて理解することは、現場の施工管理者はもとより、設備設計者や工事監理者にとっても必要不可欠な知識といえます。
本講習会は、管材・継手材の特徴、正しい接合法、施工上の注意点などを、配管施工経験者、配管加工会社、管材メーカーの方々の指導の下で、実際に接合作業を体験・体感し、正しく管材を設計・施工することで高品質で信頼性のある設備配管を施工することを目的としております。例年、設計事務所・総合建設会社・設備施工会社・各種管材メーカー・代理店の方々などのこれからを担う若い方々が受講されています。
記
◆講習内容と日時:
第1日目 9月29日(火)9:00~17:30
【配管用炭素鋼管(SGP)】
ねじ接合・ハウジング接合・溶接接合
【アルミ三層管】
プレス式継手・接合ワンタッチ継手接合
第2日目 9月30日(水)9:00~17:30
【ステンレス鋼管】
拡管式接合・メカニカル接合・溶接接合
【樹脂管】
硬質ポリ塩化ビニル管:接着接合(TS接合)
ポリブテン管: 熱融着接合・電気融着接合など
架橋ポリエチレン管:メカニカル接合
◆会場:
橋本総業株式会社 東雲研修センター 3階 東京都江東区東雲2-9-7
(受講者には詳細を後日お知らせいたします)
◆参加費(税込):
40,000円(2日間)
20,000円(1受講日当たり)
(各昼食代を含みます)
◆定員:
20名(先着順・各受講日)
※1セッション定員には限りがあります。お早めの申込みをお願いいたします。
※2日通し受講は1企業5名以内でお願いします。
◆申込方法:
参加申込書にご記入の上、事務局までFAXまたはメールにてお申込み下さい。
NPO給排水設備研究会事務局
(TEL:03-3234-2106 FAX:03-3234-2107 E-mail:apply@npo-jspe.org)
第5回賛助会員会 開催のご案内
財務委員会
賛助会員の皆様の相互交流を目的とした賛助会員会を今年度も下記の要領で開催させて頂くこととなりました。日ごろ給排水設備分野でも大変お世話になっています皆様との交流を深めて頂きたいと考えており、メーカー賛助会員有志様による製品展示・PRタイムを設けます。
ご多忙のことと存じますが、皆様お誘いあわせのうえ、ご参加賜りますようお願い申し上げます。
記
【概要】
※詳細は今後このページに掲載いたしますのでご確認ください。
日時
2026年10月28日(水)17時00分~20時00分
会場
Meeting Space AP 東京八重州
(東京都中央区京橋1-10-7)
プログラム
17時00分~ 挨拶
17時05分~ 講演会
「(仮題)トイレ問題を考える」
講師:加藤 篤 様(日本トイレ研究所 代表理事)
18時00分~ 懇親会
【参加費】
お一人様 11,000円(税込)
【支払い方法】
事前振込(お申し込み後、請求書を送付)
【お申込方法】
Eメールにて必要事項を記入して事務局にお申込みください。
必要事項:会社名、住所、電話番号、参加者氏名・所属・役職、講演会・懇親会のどちらか、または両方参加を明記してください。
製品展示・PRタイムのご希望の有無もご教示ください。
【お申込締切】
10/7(水)迄(以降はお問い合わせください)
※定員(100名予定)に達し次第締切
【お申込先】
NPO給排水設備研究会 事務局
〒101-0061 東京都千代田区神田三崎町3-2-13 秋和ビル301号室
TEL:03-3234-2106 FAX:03-3234-2107
E-mail:apply@npo-jspe.org
【地図】
2026.9.5 00:47 赤字部分を更新。NPO給排水設備研究会会員限定で参加者を若干名募集します。
見学会「神戸須磨シーワールド」の予告
関西給排水設備委員会・出版委員会・学術委員会
2026年1月号の会誌の特集「関西の最新建築・プロジェクト 2026」で紹介しました、「神戸須磨シーワールド」の見学会を関西給排水設備委員会・出版委員会・学術委員会との共同開催にて企画いたしました。参加申込方法の詳細が確定しましたのでご案内します。ふるってご参加下さい。
記
見学・講演会日時
11月17日(火)10:00~12:30
場所
神戸須磨シーワールド
(神戸市須磨区若宮町1丁目3-5)
最寄り駅:JR「須磨海浜公園」駅から徒歩約5分
集合場所
現地 須磨海浜公園パークコンシェルジュ棟内 須磨ホール集合(現地解散予定)
定員
20名(先着順での受付)
参加費
- (正会員・賛助会員) 4,000円(税込)
- (学生会員) 2,000円(税込)
非学生会員の方は学生会員に入会して参加可能です。
今回は、入会金無料、半期分の学生会員費1,500円を加え、3,500円(税込)です。
バックヤード見学人数の制約があるため会員の方限定とさせていただきます。
支払方法
申込された方に参加費請求書をお送り致します。
※1週間前迄にご入金をお願い致します。
申込方法
「参加申込書」の内容をご記入の上、事務局までメールにてお申込み下さい。
申込先
NPO給排水設備研究会 事務局
TEL:03-3234-2106
FAX:03-3234-2107
Email:apply@npo-jspe.org
スケジュール
10:00: 須磨海浜公園パークコンシェルジュ棟内 須磨ホール会議室にて
(1)設備設計者から計画概要の説明
10:30~ 施設に移動
(2)現地のバックヤードの見学
12:00~ 会議室に移動
(3)質疑応答
現地解散後、各自、神戸須磨シーワールドに一般客として入館していただき見学。
地図(集合場所)
トピック
研究会誌
給排水設備研究会について
建物に欠かせない給排水設備
建物に欠かせない給排水設備 私たちの生活や事業に欠かせない水は、給水管、水まわりの機器や器具、排水管があって初めて使えるものになります。また、建物によっては貯水槽やポンプ、給湯設備、浄化槽も必要です。そして、水不足や災害への対応のための設備や、環境への配慮から雨水利用や排水再利用を行っている建物もあります。
NPO給排水設備研究会は
給排水設備に関わる技術者、研究者、学生、市民、事業者等が集い、調査研究、普及啓発、技能指導、情報提供、交流などを行っています。会員になると、季刊の研究会誌「給排水設備研究」を購読でき、シンポジウム、見学会、講習会などの行事に参加できます。さらに、給排水設備を通じた環境保全や科学技術の振興により、社会的責任を果たせます。